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「2025年2月」セゾンプラチナビジネスアメックスカード入会は紹介からが1番お得

セゾンプラチナビジネス
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セゾンプラチナビジネスアメリカンエキスプレスカードの入会は紹介からのキャンペーンが1番熱いです

セゾンプラチナビジネスアメックス入会方法

アメックスカード

セゾンプラチナビジネスアメックスカードの入会方法は3種類あります。

入会方法
  • セゾンアメックス公式ホームページから入会
  • ポイントサイトから入会
  • 紹介からの入会

こちらの3点からクレジットカードを入会する方式となります。

新規入会キャンペーンに関してはそれぞれキャンペーン内容が異なりますので要注意です。

要するに、どのサイトから入会するのかによってキャンペーン内容が異なります。

結論から申しますと、紹介からの新規入会キャンペーンなら初年度年会費が無料と同時にAmazonギフトカード12,000円分獲得することが出来ます。

セゾンプラチナビジネスアメックスの概要

では、今回紹介するセゾンプラチナビジネスアメックスカードの概要と詳細について紹介します。

セゾンプラチナビジネスカード
年会費22,000円(初年度無料)
家族カードの年会費1枚発行ごと3,000円
ETCカード無料
ポイント永久不滅ポイント
ポイント還元率(国内)0.75%
ポイント還元率(海外)1.0%
JALマイル還元率1.125%
(セゾンJALクラブ入会時年会費5,500円)
プライオリティパス無料付帯(プレステージ)
空港ラウンジ国内線主要空港カードラウンジ利用可
空港手荷物宅配サービス海外時利用時のみ往復宅配無料
(成田、羽田、中部、伊丹、関西のみ)
海外旅行保険1億円/家族1000万円
国内旅行保険5,000万円/家族1,000万円
飛行機遅延費用あり
ショッピング保険最大300万円
コンシェルジュサービスセゾンプレミアムコンシェルジュ
レストランby招待日和1名レストラン食事が無料
ホテルサービスTablet Hotels(9,900円無料)
entree優待
プレミアムホテルプリビレッジ優待
一休.comダイヤモンド会員1年無料優待
その他の補償不正利用時の補償

この年会費22,000円の価格でこれほど充実しているカードなのでオススメできるクレジットカードです。

特にプライオリティパスのプレステージ会員ステータスが無料付帯は嬉しい特典です。

各入会キャンペーンの詳細について

上記のようにセゾンプラチナビジネスカードを入会するには3つの方法から入会します。

しかし、入会方法によってはキャンペーン内容が異なるので特典の充実度も変化します。

では、各入会キャンペーンの詳細について紹介します。

セゾンプラチナビジネスカード公式からの入会

セゾンプラチナ公式
  • 初年度年会費が無料

ポイントサイトからのキャンペーン

現在ポイントサイトからの入会キャンペーンは掲載されていません。

ポイントサイト獲得ポイント数
ハピタス掲載なし
モッピー掲載なし
ちょびリッチ掲載なし
ポイントインカム掲載なし

セゾンプラチナビジネスカードのポイントサイト経由はありませんが、楽天カード(年会費無料)や三井住友NLカード(年会費無料)のカードをハピタスからのポイントサイト経由で新規発行しますと、ハピタスポイントが10,000ポイント貯まるキャンペーンも開催してますのでぜひ検討してみてください。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

紹介からのキャンペーン

最後の新規入会方法は、既存のセゾンプラチナビジネスカードを保有している人からの紹介キャンペーンです。

  • 初年度年会費無料
  • 入会翌々月までに20万円以上の利用でAmazonギフトカード12,000円分もらえる

公式からの入会ですと初年度年会費が無料に対して、紹介からの入会ですと、さらに12,000円分のAmazonギフトカード券がもらえます。

新規入会でアマギフ12,000円分はこちらから

セゾンプラチナビジネスカードの主な特典

当クレジットカードでよく利用する主な特典について紹介します。

プライオリティパス

プライオリティパス

なんと言ってもまずは、プライオリティパスのプレステージ会員が無料付帯で発行することが可能です。

プライオリティパスとは

プライオリティパスとは、空港での待ち時間等で利用できるラウンジサービスのことです。

ただ、空港ラウンジで利用できる(クレジットカードラウンジ等)ではなく、それよりランクアップのラウンジがプライオリティパスで利用できるラウンジとなります。

プライオリティパスのラウンジ等ではWi-Fi環境の設備だけでなく、アルコール類のサービスや軽食等のサービスが充実しています。さらに、空港によってはレストランやお風呂が無料で入ることができるサービスなどの充実している環境の空港がありますので国際線問わず、国内線でも利用できる空港があるので、頻繁に空港を利用する人ならプライオリティパスは必須アイテムとなります。

よくセントレアを利用してますのでお風呂や食事のサービスが充実しています。

さらに到着便でも利用することができるのでセントレアを利用される方は超オススメ

通常のプライオリティパスの年会費

プライオリティパスの年会費について紹介します。

グレード年会費スタンダード99$スタンダードプラス329$プレステージ469$

スタンダード・スタンダードプラス・プレステージと3種類のグレードに分かれています。

1番格安のスタンダード会員は、年会費+ラウンジ利用時に32$(日本円で約3,500程度)のラウンジ利用料が発生してしまいます。

中間クラスのスタンダードプラス会員は5回までの利用が無料で、年会費329$と高額な年会費となっています。

最上クラスのプレステージ会員は、利用回数は無制限ですが469$とちょっと一般庶民には支払うのをためらう高額な年会費が発生してしまいます。

これが、セゾンプラチナビジネスアメックスカードを保有しているだけで無料でプライオリティパスを利用することができる超コスパの良いクレジットカードです。

プライオリティパスについての詳細はこちらから

JALマイルの還元率が良い

続いて私がこのクレジットカードを愛用している要因は、JALマイルへ交換すると還元率がかなり上がるからです。

JALマイル還元率は1.125%

マイルを貯めることによって無料で飛行機に乗ることができるので海外旅行へ行く難易度が大幅に下がりました。

上級サービスを受けることができるJALマイルはメリット大

JALマイルを貯めるには「セゾンマイルクラブ」(年会費5,500円)を支払う必要があります。

このようにこのセゾンプラチナビジネスアメックスカードは旅行が好きな人に最適なクレジットカードです。

この充実した内容を考慮しますと年会費の22,000円は、それほど高くないと思えます。

セゾンプラチナビジネスカードメリット・デメリット

では、このセゾンプラチナビジネスカードのメリット、デメリットについて紹介します。

メリット、デメリットを把握してクレジットカードを発行するか否かを検討していただけますと幸いです。

メリット

メリットは、旅行好きな人やビジネスカードを持ってみたい人なら作る価値があります。

このカードは法人登記を提出せずにビジネスカードを発行することが可能です。

さらにビジネスカードなので、クレジットカードの利用可能枠が大きいこともメリットの特徴です。

プライベート用のクレジットカードと事業用のクレジットカードを分けたい人にもオススメできるクレジットカードです。

デメリット

デメリットは年会費分の利用が厳しい人や、旅行をそれほど行かない人には向いていないクレジットカードです。

コスパの良いクレジットカードでもありますが、特典を利用しないと年会費22,000円分が無駄になってしまいます。

このセゾンプラチナビジネスカードだけでなくても年会費11,000円のクレジットカードや年会費無料のクレジットカードでもコスパの良いクレジットカードはたくさんありますので、自分に合った最適なクレジットカードを探すことをオススメします。

セゾンプラチナビジネスカードまとめ

今回は、セゾンプラチナビジネスアメックスカードについて紹介しました。

このカードは旅行好きな方や、ビジネスカードを保有したい方にオススメできるクレジットカードです。

クレジットカードの利用可能枠も大きいのでオススメできるクレジットカードではありますが、各個人の用途に合わせたクレジットカードを選択することをオススメします。

このセゾンプラチナビジネスカードをお得に発行したいなら紹介コードから入会しましょう。

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当サイトの記事者
ボーちゃん
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